外資系サラリーマンによるミニマリスト入門講座

ミニマリストな外資系サラリーマンがミニマリストへの道をご案内します。

ミニマリストの外資系サラリーマンのファッション事情

 

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団シャーリーはミニマリストを目指しています。

2年くらい前から最低限のモノしか持たないように心がけてます。

本日はそんな外資系サラリーマンの着ている服をご紹介したいと思います。

 

 

 

シャツ

ワイシャツの下に着るインナーシャツですが、白ではなくてグレーを着ています。

家に帰ったらワイシャツを脱いで、このインナーシャツだけで生活しているのですが、

白のアンダーシャツだとただのだらしないおっさんに見える所が、このグレーのシャツを着ているとなんとなく許される気がしています。

これを6着持っていて、毎日着ています。

 

ワイシャツ

ワイシャツはもう何年もこれを着てます。

84のMを買えばピッタリサイズでシルエットも気に入ってます。

アイロンかけやすいのもGood!

これまた同じのを5枚持ってて仕事に行くときにはアイロンがかかっているのを適当に着ています。

 

靴下

靴下はショートソックスにしてます。

スーツにショートソックスは足首が見えてちょっと恥ずかしいけど、なれてしまえばどうということはない!

昔は普通の靴下を履いていたけど、ショートソックスにしてからタンスの空間がスッキリするし、出張の荷物もちょっとだけど減ったので満足度が高いです。

全部同じ色でこの靴下しか持ってないのでペアを探す必要がないのもいい。

洗濯後のしまう作業がものすごい早くなった。

 

これまた何年も同じ靴を履き続けています。

仕事でもプライベートでもこれ一足。

仕事の内容的に靴を脱ぐことが多いので、ヒモタイプよりゴムタイプの方が脱いだり履いたりすぐにできるところが便利。

アシックスが作ってるだけあって履きごこちも最強。

すぐに足が臭くなるのでちょっとでも臭いと思ったら即買い変えてます。

半年に1回のペースなので年間1万円くらい。靴下も同じタイミングで買い替え。

 

スーツ

ここ2018年はABAHOUSEのスーツを買ってます。

外資系サラリーマンRの信念として「スーツ代は年収の1%」というルールに乗っ取り、

1000万の年収が見込める年には10万円のスーツを買う。

2017年はSHIPSのスーツが10万円くらいだったので、値段にあう!と思って買ったけど、

シワが付きやすいわ、ヘタリが早すぎるわで1年持たなかったのでSHIPSは二度と買わないであろう。

恵比寿のSHIPSの隣にあったABAHOUSEに軽い気持ちで入ったら5万円ぐらいでちょっとオシャレなスーツがあったので買ってみた。

これが大当たり。シワも全然つかない。

夏用スーツと冬用スーツで5万円×2を2018年は購入しました。

でももうセミリタイアするからこのスーツを一生着ていくのかも…

 

まとめ

さて、いかがだったでしょうか?

セミリタイアに話題が寄っていたのでミニマリストな内容を書いてみました。

でも、ただの仕事着紹介な気もしてきました。

明日はガジェット周りについてお話してみようと思います。

 

 

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